情報誌「新風」(かぜ)

地方行政改革を支援する情報誌「新風(かぜ)」では、デジタル・ガバメントに関する最新動向や公会計制度改革など、地方行政改革を支援するトレンドをご紹介しています

TKCは、1966(昭和41)年10月の創業から今日まで、一貫して会計事務所(税理士事務所、税理士法人及び税理士業務に従事する公認会計士事務所)に対する情報サービスと、地方公共団体(市区町村等)に対する情報サービスの2つの分野に専門特化し、わが国の情報産業界において独自の地位を築いてまいりました。

いま、地方公共団体は大変革の時代を迎えています。当社では、そうした時代の荒波を乗り越える地方公共団体の皆さんをご支援し、また広く日本の経済、地域社会の発展に寄与することを願って、情報誌『新風(かぜ)』を発行しています。

そのため本誌の位置づけは単に広報誌に止まらず、当社の事業目的の一つである〈住民福祉の向上と行政効率の向上〉に則って、最新のICT動向や関連法改正、あるいは創意あふれる地方行政の取り組み事例など、地方行政に役立つ各種情報の提供に努めています。

創刊
1996(平成8)年10月
発行部数
15,000部
発行形態
年4回(1月・4月・7月・10月発行)
配布先
中央官庁、関係機関、都道府県および市区町村等へ無償配布

「新風」記事一覧 2019年

vol.116

※掲載の内容、および当社製品の機能、サービス内容などは、取材当時のものです。

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