お知らせ

税務弘報2025年2月号に、対談記事「「実際に使う」デジタルインボイスの展望」が掲載されました

税務弘報2025年2月号に、対談記事「「実際に使う」デジタルインボイスの展望」が掲載されました。

海外のVAT(付加価値税)の専門家であるデロイト トーマツグループ 税務・法務領域ビジネスリーダーの溝口史子氏と、デジタルインボイス推進協議会(EIPA)幹事法人として、株式会社TKCの執行役員 富永倫教が、海外におけるデジタルインボイスの活用実態を踏まえ、日本の制度・実務の現在と将来像を掘り下げて語りました。

【対談】海外の活用実態が日本に示唆するのは? 「実際に使う」 デジタルインボイスの展望