ユーザー事例 – 採用決定要因

1.システムのわかり易さ、使い易さ

  • 連結決算業務がメニュー化されているので、標準化と早期化を期待できる。
  • 標準機能で効率化に役立つ機能が多い。(リコンサイル・修正仕訳の自動化・ドリルダウン・二期比較分析)

2.基本システムでWeb利用を標準搭載

  • インターネット環境があればWeb収集環境を構築できる。
  • 複数人で同時に入力できるため、業務の分散化が図りやすい。

3.サポート体制の信頼性

  • 会計専門家(公認会計士・税理士)とシステムコンサルタントのサポートが期待できる。
  • 会計基準変更へのフォロー体制が充実している。

4.個別会計→連結会計→決算開示→電子開示への一気通貫のデータ連携

  • 内部統制の観点・決算の早期化の観点・四半期/月次連結の省力化の観点から望ましい。
  • 豊富な連携実績が安心できる。(ERP15システム、決算開示3システム)

5.魅力的なシステム機能の拡張性

  • システムの習熟度に応じて機能追加できる。
  • 定期的に機能アップするので、安心して利用できる。