仕様・動作環境

主な仕様

利用可能時間等 サービス利用時間 365日利用可能(朝6時~翌朝2時)
システムサービス稼働率 100.00%(平成27年9月1日~平成28年8月末実績)
登録可能件数 同時接続PC台数
モニター・ライセンス
999台
999台
登録可能社数 999社
月間取引伝票 100,000枚
取引先 999,999件
部門
部門階層
9,999件
無制限
仕訳辞書
月次仕訳辞書
無制限
無制限
元帳摘要(専用摘要) 無制限(内訳は15)
登録可能予算数 無制限
桁数・文字数 勘定科目コード
勘定科目名
数字4桁
半角24文字以内
口座管理コード
口座名
英数字3桁
半角32文字以内
取引先管理コード
取引先名
数字6桁
半角32文字以内
部門管理コード
部門名
部門グループコード
部門グループ名
数字3桁または4桁
半角24文字以内
英数字2桁
半角24文字以内
プロジェクトコード
プロジェクト名
英数字6桁
半角24文字以内
任意の内訳管理コード
(最大4種類まで)
任意の内訳管理名
英数字6桁

半角24文字以内
元帳摘要 半角40文字以内
金額 入力時
   集計時
整数11桁
整数13桁
決算報告書用コード 数字3桁
その他 管理会計 365日変動損益計算書
部門別業績管理機能
オリジナル帳表作成 MR(マネジメントレポート)設計ツール
資金管理 支払管理・入金管理
資金繰り計画
自動仕訳連携
(業務システム)
仕訳読込テンプレート設計可能
コード変換表を登録可能
入力方法 仕訳辞書
現預金出納帳
伝票(元帳型)
伝票(1伝票型)
伝票(5伝票型)
複合仕訳
月次仕訳辞書
保存期間 仕訳
科目残高
132か月(当期および過去10年)
132か月(当期および過去10年)
電子帳簿保存法 完全対応
決算報告書
(キャッシュ・フロー計算書)
月次で作成可能

動作環境

        
推奨スペック(パソコン)
OS (注1)(注2)(注3) Windows 10 Windows 8、8.1 Windows 7 Windows Vista
エディション Enterprise/
Pro/
Home
Enterprise/
Pro/
Windows 8/
Windows 8.1
Ultimate/
Enterprise/
Professional/
Home Premium
Ultimate/
Enterprise/
Business/
Home Premium
サービスパック SP1 SP2
CPU 2GHz以上
メモリ(注4) 4GB以上
フォントサイズ 96DPI
ディスプレイ 1024×768以上
ハードディスク 1GB以上
インターネット環境 ブロードバンド(光回線)/Internet Explorer 7.0、8.0、9.0、10または11
DVD-ROMドライブ 必須(初回利用開始時のみ、外付け装置可)
USBポート 必須(巡回監査支援システムへのデータ連携や、現在ご利用中のシステムからの移行等でUSBメモリ等を使用)
●対応するOS
(注1) 64ビット版のWindows 10、Windows 8(Windows 8.1を含みます)、Windows 7に対応しています。64ビット版のWindows Vistaには対応していません。また、日本語版Windowsにのみ対応しています。
(注2) Windows 8 RTが搭載されているパソコンでは、利用いただけません。
(注3) 仮想OS(Virtual PC)には対応しておりません。
●動作可能スペック
(注4) FX4クラウドが動作できる最低限のスペックは1GB以上です。動作可能スペックを充足している場合でも、FX4クラウドを快適にご利用いただけない場合があります。
●その他

RDP7.0のインストール
PX4クラウド、SX4クラウドおよび固定資産管理システム(クラウド版)を、Windows Vistaでご利用の場合は、次の更新用プログラムを適用して、RDP 7.0をインストールする必要があります。
●Windows Vista用の更新プログラム(KB969084)

コンピュータ名のご注意
PX4クラウド、SX4クラウドおよび固定資産管理システム(クラウド版)をご利用の場合、パソコンのコンピュータ名は半角(文字(A-Z、a-z)、数字(0-9)およびハイフン(-)を除く記号)のみとする必要があります。コンピュータ名に全角文字を使用しないでください。

印刷に関するご注意
PX4クラウド、SX4クラウドおよび固定資産管理システム(クラウド版)を利用するパソコンには、SkyPDF RemotePrintドライバが必要です。当該ドライバは、「平成25年6月1日版」以降のTKC戦略経営者システムスターターキットDVDで、TKC戦略経営者システムをインストールすると自動登録されます。なお、SkyPDF RemotePrintドライバを削除すると、PX4クラウド、SX4クラウドまたは固定資産管理システム(クラウド版)から帳表を印刷できなくなりますのでご注意ください。

MR(マネジメントレポート)設計ツールの利用条件

「マネジメントレポート設計ツール」をご利用いただく場合は、Microsoft Office Excel2016、 Excel2013、 Excel2010、 Excel2007が必要です。なお、Excel2010以降は、64ビット版のMicrosoft Office にも対応しています。また、Office365に関して、クライアントPCに登録したOffice365では対応しておりますが、Web上で動作する Office365には、現在未対応です。